衆議院議員(立憲民主党)五十嵐えり
南多摩選挙区(多摩市・稲城市、定数2)に、岩佐ゆきひろさん(43)が立憲民主党推薦で挑みます。地元育ちで4人の娘を育てる父、稲城市議選で3期連続トップ当選を果たした実力者。
故・石川良一氏の志を受け継ぎ、多くの支持を背に都政へと挑戦します。今こそ、彼の経験と情熱を都政に活かす時。
皆さんの力で、この南多摩選挙区から新しい未来を切り拓きましょう!

◎私たちも応援しています
榎本久春 稲城市議会議員(無所属)
いそむらあきこ 稲城市議会議員(無所属)
小林孝郎 拓殖大学名誉教授
奥田浩紀 金城大学福祉学部教授
遠藤啓峰 世界全極真志優会稲城・多摩支部長
石川祐子 元都議会議員石川良一の妻
◎がんばれ!(応援団)
●米軍多摩サービス補助施設の返還を求める会 代表 上遠野健一
稲城市在住で日本原水爆被害者団体協議会の事務局次長、浜住治郎さん(79)が3月3日、国連で演説してます。
「まだ戦争は終わっていません」。
広島で胎内被ばくした浜住さんは、こう言って核兵器廃絶を訴えました。
今年、戦後80年。私たちの住む多摩丘陵には、米軍に占有されたままの約200㌶の土地「米軍多摩サービス補助施設」があります。旧日本軍の弾薬工場などがあったところです。国の在日米軍駐留に伴う日米同盟強靭化予算(通称思いやり予算)は膨らむ一方で、この土地の占領状態は放置されたままです。
返還を求める会は、次代を担う岩佐さんが、この問題の解決を担う力がある、と確信して応援しています。
●市民のためのITサービス普及会議 代表 三宅幸次郎
岩佐さんは、市議を4期務め、直近の稲城市議選では4,119票でトップ当選を果たした信頼と実績のある政治家です。4人の子どもの父親として、現場目線・生活者目線での政策を貫いてきました。
そんな彼が今回の都議選で掲げるのは、「ITの力による都政改革」。
今の東京都政は、依然として紙とハンコに縛られ、真に使いやすいIT活用には至っていません。行政サービス、教育、子育て、防災、働き方――すべての分野において、ITの導入と運用には改革の余地があります。岩佐さんは、当選後「IT推進部会」を立ち上げ、都政に新しい風を吹き込もうとしています。私たちは、今こそ現場を知る若いリーダーが必要だと確信しています。
都政に、ITの力と確かな情熱を。岩佐さんを、心から推薦します。
●市民の声が届く市政をつくる会 代表 木田祐典
私たちは、スーパーマーケットを切望していた地域の市民の声が全く市政に反映されなかった例や、ファミリーレストラン等の賑わい施設を切望していた地域の市民の声も市政に積極的に反映されなかった例を見てきました。
そして、現在、稲城市民全体が切望している iバスの増便に対し、あろうことか市は逆にiバスの減便を検討しているという話を聞きました。
ここに至って、私たちは「市民の声が届く市政をつくる会」を結成し、市政を市民のためのものに戻す必要性を訴えたいと思います。
稲城市議会議員として市民の声を最もよく聞いてきた岩佐さんが都議会議員になれば、硬直した市政に風穴を開けてくれるのではないかと期待しています。
●多摩丘陵の野鳥を守る会 代表 篠崎光男 ●高齢者の未来を考える会 代表 北川知可子 ●生涯教育をすすめる会 代表 松本一郎 ●子育てしやすい街を作る会 代表 榎本ゆかり
◎多摩稲城かがやく風 名誉顧問 峰岸孝一 名誉顧問 高橋隆夫 多摩会長 峰岸亨 稲城会長 中村圭介